福岡県天神にある隠れ家雑貨店 オーガニック、バッチフラワーレメディー、易占で「かわいい女のカラダ」へ
福岡天神大名わらく

営業時間 12:00 ~ 20:00(不定休)

Tel. 092-741-8875
九星気学

2017年 9月の運勢 (9月7日~10月7日)

※東洋の占いは、2月4日生まれから~翌年の2月3日生まれを一年として観ます。

オープニング

夏の終わりに、机の上にて9月の占を書いている。3才と5才の姉妹のお絵かきを見ながら、喧嘩の仲裁をしながら。 『人生は山あり、谷あり』。『逆境が人生を開く』。私の人生に黄昏の時が訪れている。思い出せば苦しい時が多く、幸せの時は短い気がする。しかし、その山や谷を、乗り越えて。どしゃぶりの雨の先に、雲の間に太陽があり、レインボーが未来のときめきを暗示している。 20代の前半に3年過ごしたアメリカで、そのまま残るか、日本へ帰国するか、大きな迷いと人生の選択を迫られた。そして、ファミリーと別れを告げ1人日本へ。もし、アメリカを選んでいれば、この2人の姉妹もいなかったか? 人生は、振り返ると山あり、谷あり……そしてジャングルの時、どこまでも耐え忍ぶ。自分を愛し、宇宙を愛し、国を愛し、あなたの大切な人々を愛する。その心が天に通じよう。日本人として、その伝統を愛し、隣人を尊重し。忘れてはならない『愛と誠』。共にあのレインボーブリッジを目指して歩いて行こう。

一白水星

 

平成11、2、昭和56、47、38、29、20、11、2年生まれ

2017年、東洋の古典、陰陽・九星学にては本年は『一白水星』の年運。社会、そして地球が、深い困難の中に落ちてしまう暗示。水星にて…水害、洪水、大雨、冷夏、気象が大きく災害に傾く年です。これからハリケーン、台風の季節の本番がやって来ます。注意しましょう。日本を見ても…東日本、東京。冷夏となり、野菜不足にて値が高騰、そして、集中豪雨。西日本…九州を見ると、異常高温、少雨、ただジリジリと暑い夏。そして7月上旬の朝倉、日田への300年の一度の壊滅的な集中豪雨。もう一つの特長は、政治を意味する。そして、暗剣殺というトラブル星もあるので、政治は混迷混乱、2017年を暗示している。アメリカ大統領の迷走、EU・ヨーロッパの迷走、北東アジアの核ミサイルの挑発トラブル。そして日本の政党政治の迷走。安倍首相の運気を考えれば、ここは黙々と2017年の地球規模の混迷を謙虚に取り組むしかない年の暗示。9月…ブラックホールの年のブラックホールの月。2017年の中で一番危険な年の一つ。ここは命の洗濯、命の休憩をしよう。人と争わない。忙しくしない。スローに進む。心と体を温泉にて、浄化しよう。リラックスしよう。

吉方:東南、東北

二黒土星

  

平成10、元年、昭和55、46、37、28、19、10年生まれ

28歳のナイスガイがいる。毎月、わらくへ来店して頂いて、今の思いを話していく。8月は、福岡県の朝倉、そして大分、日田の300年に一度の集中豪雨。水害、土石流に医療班のバックアップとして働き、その後は、84歳のお婆さんが運営する雑貨屋の、胸まであった土石流からの砂を、週末の土日に通って搬出作業した。お婆さんのために、一心不乱に土砂や砂をかき出した。お婆さんの店は、なんでも販売していた。それが一日ですべてが泥で破壊された。お店は近隣の老人達の癒しのスペースだった。8月終わりにその泥を外に出し、いつしかお婆さんの心の支えに彼はなっていた。多忙な彼の一週間。仲人の87才の夫人から、彼へ婚活の話が舞い込んだ。8月、フィリピンへ、アジアの医療のバックアップ。そして、10月初めはアメリカにて医療学会の世界大会のバックアップ。今ある道をまっすぐ歩く時が来ている。9月…運気がパワフルに活発になって行く。努力すればする程、人生が開拓される月。周囲のアドバイスに耳を傾けて。幸運期こそ、謙虚な心が大切。

吉方:西南

三碧木星

平成9、昭和63、54、45、36、27、18、9年生まれ

20代初め、音楽グループのラスト・コンサート。そしてラストの音楽ホールで、ピアノの伴奏アーティストが必要だった。紹介にて初対面のあなたにお会いした。喫茶室のピアノの音を聞いて、あなたしかいないと思った。ラスト・コンサートは20代のあなたの演奏で美しく終わった。そして、その打ち上げパーティで、あなたへ心の想いを伝えたが、あなたには彼がいた。その後あなたは結婚して子供が産まれた。順風な30代だった。その後、離婚して、シングルマザーとなり、フリーライターとして取材の忙しい日々を過ごした。あなたの30代からの人生を遠くで見守って来た。すべては偶然だが、私の娘たちを、あなたの母校キリスト教の学園へ通学させ、産まれて来た男の子には、あなたの名前の一字を頂いた。そして、2017年の今、あなたも私も人生の黄昏の時を迎えた。大きな禅寺で私の親族の初盆法要があった。考えたら、この寺、あなたの菩提寺だった。キリスト教から仏教へ。禅寺の納骨堂で今度は同じ檀家になった。不思議な運命だ。私の妻には言えない大きな秘密だ。9月…美しい人々、楽しい仲間たちと秋のセフテンバーの自然の音楽会を奏でる時。思いきって幸せを感じてください。妖精たちが天から舞い降りて、祝福しています。

吉方:東南、東北

四緑木星

 

平成8、昭和62、53、44、35、26、17、8年生まれ

2017年、秋になり、悩める、迷える四緑木星の人々が一日一日大きくなって来た気がする。この星の人の特徴は、色んな人々と仲良くできます。とても清々しく誰からも愛されます。商業の星でもあり。商売、個人事業に強い星です。一人ひとりのお話しが人生の未来を暗示してくれています。1人は、長年連れ添った夫を亡くして、途方にくれていた人。初盆を過ぎて、自分の心にけじめをつけて人生を再出発。次の人は、行政書士を目指して、今までの正社員を辞めてパートとなり専門学校へ通学している。合格したら大阪へ行きたいと願うが、易占は近くの大都市へ残る暗示。最後の人は、朝倉での大水害に合い、長年続けたお店が土石流と流木で破壊。途方に暮れた。たくさんのボランティアさんと地元の人々の愛で再出発を決心。四緑木星の人は心が美しい人が多い。2017年、山の暗示の時。転職、転勤、引越しが自然とやって来る時。また、家族、親族に問題トラブルが発生する時。山のようにどっしりして、また、チャンスが来たら行動しましょう。9月…時がSTOPしたような気がする月。今月は状況をしっかり観察して解決策を思案。行動への準備、用意をする月。

吉方:東南、西北、西

五黄土星

平成7、昭和61、52、43、34、25、16、7年生まれ

彼からHP,FBを通してメールが来た。毎月のわらくの易占コーナーの月運を読んで頂いていた。40代後半の彼から占いの連絡があったのは、中国・上海からだった。彼は日本から赴任中だった。中国で仕事を続けるか、転勤辞令にて日本へ戻るか。日本か、中国か? 易占は日本へ戻って、本社での仕事を暗示していた。日本へ戻って数日して、全国出張の途中、九州福岡へ、わらくへ来てくれた。想像通り、一流企業マンらしく、白のカッターにカウスボタン、ビジネス戦士だった。易占を通して、数々の出会いがある。もう一人の女性も30代。東南アジア、女性ながらゼネコンの会社にて、日本本社から、アジアへ転勤。インフラ事業にて、バングラの港湾や橋を建設。現代の土木女。忙しすぎて少し体調を悪くして、今日本へ帰国。今は急がないでゆっくりスローにとアドバイス。最後の一人は全国転勤にて北海道で5年過ごして、2017年関東へ転勤。女性として全国を転勤。九州からバッチフラワーレメディを彼女の元へ送っている。9月初め再びわらくへやって来た。とても美しくなって、元気だった。9月…火の月。今までのあなたの努力が周囲に認められる時。夢を実現する時。五感六感のヒーリングを大切に。

吉方:南西・西南、東南、西北

六白金星

平成15、6、昭和60、51、42、33、24、15、6年生まれ

         

2017年の秋の六白金星の星回りが、水の年の水の月。アップ・アップ溺れる、レスキュー・ヘルプの月。厄年の中の厄月。8月過ぎて、わらくへ訪ねてくるお客様の六白金星の人々が、とても多くなって来た。思い出せは9年前もたくさん来て頂いて、その後はパッタリ来なくなっていた。六白金星のあなたがいた。わらくの常連様の紹介にてわらくへ婚活へ来た。キュートなとても愛くるしい娘だった。国立大学理系男子と3人婚活したが、あなたは、心晴れ晴れしなかった。あなたは、外国で暮らしたいと20代の頃ずっと願ってきた。わらくの婚活の4人目・5人目はアメリカ在住の日本男子・日系男子。あなたは遅い夏休み、一週間、カリフォルニアへ婚活旅行へ行く決心をして、福岡空港へ……8月の終わりの日、飛び立った。無事にロスの空港へ着き、ハンサムな日系男子が迎えに来てくれた。ディズニーランド、サンタモニカ、サンセット、ブルーバード、UCLAウエスト・ウッド、夢の一週間が始まった。カリフォルニア、ロス…日本人の人口10万人。全米で一番多い日本人。そして、ウエスト・コーストで自由に羽ばたこう。9月…水の中の水の月。厄年の厄月。すべてを冷静に、心も体も浄化しましょう。そして、今までの生き方を反省して、心静かに未来へ歩いて行こう。

吉方:西南、西北

七赤金星

平成14、5、昭和50、59、41、32、23、14、5年生まれ

大学時代、社会人サークル時代、ずっと幹事長だった。しかしながら、大学の仲間で、社会人サークルの仲間で、恋の告白を告げた。すべては男も女も、私は仲人。相手に男女の想いを伝えて、数年先にはウェディング・ベル。そして、今、わらくを経営していて、いつの間にか婚活仲人をしている自分がいる。わらくの店長は、男と女のややこしさに婚活は嫌い。しかし私は、心がウキウキして止まらない。気が付けば87才から70代、60代の仲人の夫人達と不思議なネットワークが出来ている。夫人達も90代になっても杖をついて、ホテルのロビーへ仲人としてやって来る。それもウキウキして。最近、思うけど仲人の夫人…私も男と女…色情の因果が、御先祖様からの時代からあって、それを浄化するため現代で仲人として日夜頑張っているのだろう。プロポーズを受けて、その返事が出来ないあなたがいる。理由は『夜が怖い』。ここ数年、SEXレスの新婚さんが出て来た。あなたへ、『SEXレスの可能性が高いのなら、もう破談に』と言おうと思ったが、彼があなたを深く愛していた。易占は、深い愛を暗示。2人で旅して、答えが待っているだろう。9月…里山へ、温泉へ、日本のふる里へ旅しよう。人生のステップの時。幸せは目の前に。

吉方:西北

八白土星

平成13、4、昭和58、49、40、31、22、13、4年生まれ

10年前、23才の時から時々、わらくへ来て頂いていた。あなたの事、何も知らなかった。近くにお住いの女性と思っていた。本当は、サンフランシスコやサンディエゴ、カリフォルニアからわらくへ来ていた。サンディエゴの大学で、最愛の彼と出会った。時々、夢の中で見ていた風景があった。その夢の風景が現実に大学のお庭だった。そこで、彼と出会った。ヨルダン在住のパレスチナ人。フルブライト留学でアメリカへ留学中だった。彼と結婚して、ヨルダン・アンマンに2人で住んでいた。親族の法事にて1人福岡へ帰国。わらくの易占に、今後、どこの国を拠点にして住んだら良いか。①日本 ②アメリカ・カリフォルニア ③ニューヨーク ④ヨルダン・アンマン 易占の答えは、ファーストにアンマンの彼の元へ戻り、彼のビザが取れたら、2人でニューヨークかカリフォルニアへ。不思議なミラクルな女性だった。彼女の母親も有名なヒーラーさん。マクロビオテックに知識深い。世界を飛び回っている。今度、東京へ戻られた時、教え乞おうという店長の願いは強い。あなたの結婚に幸多きこと祈ります。9月…あなたはすべてを忙しく、急ごうとする月。しかし、そうすればするほど、空回りの世界へ。そして虚しい世界が待っています。10月を待ってください。

吉方:西南、東南、西北

九紫火星

平成12、3、昭和57、48、39、30、21、12、3年生まれ

秋篠宮家・長女眞子様、小室圭様ご婚約内定が9月3日に。日本国民としてお祝い申し上げます。お互いを『月』、『太陽』と。そして、『レット・イット・ビー』(ありのままに)。お二人の九星は火の星、2017年の9月は風の月。九星の陰陽で星を見ると、祝福の年の祝福の月。強い星回りと、幸運な星回りが2017年の9月に巡って来ている。もし、あなたが九紫火星の人なら、2017年ここで恋に、婚活に、再婚に、パートナーとの事実婚に。大きな宇宙の気の流れに乗ってみませんか。一生の一度のパートナーと巡り合えるチャンスです。眞子様と小室圭様は、交際約5年。『Far Away』眞子様、英国に2回、計約2年間留学にて。小室圭様は米国、カリフォルニアにて約1年間留学。お二人とも遠くへ離れていた、遠距離恋愛だった。しかし愛は深まり、君さえいれば……。2017年の結婚内定となって、熱い祈りが愛となった。一生に一度、遠く離れていても、2人共貧しくても、大きな障害があっても、両親が反対しても、愛を祈り、愛を結ぼう。9月…熱い想い、熱い祈りが実る時。愛を受け入れよう。9年に一度の幸せの幸せ月。

吉方:西、東北