福岡県天神にある隠れ家雑貨店 オーガニック、バッチフラワーレメディー、易占で「かわいい女のカラダ」へ
福岡天神大名わらく

営業時間 12:00 ~ 20:00(不定休)

Tel. 092-741-8875
九星気学

2018年 11月の運勢 (11月8日~12月6日)

※東洋の占いは、2月4日生まれから~翌年の2月3日生まれを一年として観ます。

オープニング

晩秋の木々の葉は、燃えるような赤に染まり私達の心を和ませてくれます。都会のど真ん中の神社で挙式があった。新郎は紋付き袴。新婦は綿帽子に白無垢姿。二人は神社で永久の契りを結び玉串を捧げた。神社の清々しい気の中で、私たちの心まで浄化されていく。トラデイショナルなホテルの披露宴は、とてもシンプルなもので驚いた。一切演出はなく、二人のスタイルがしっかり出てとても感動した。こんな挙式は初めてだったがとても新鮮だった。わらくで婚活された方々の挙式にも参列したが、お二人の想いがそれぞれの形となり心のこもった挙式。それには、とても素敵であり涙が出るほどうれしく感動させられます。心から幸せを祈ります。           

一白水星

 

平成11、2、昭和56、47、38、29、20、11、2年生まれ

11月、厄月をお過ごしの一白水星。とてもつらい出来事がありませんか?あなたのために、秘かにルーン文字の石を使って占ってみました。「マイナス」の形が出ました。他者とのつながり、気付き、理解。あなたの晩秋の孤独がルーン文字に表われました。宇宙から見たあなたは「孤独」ではありません。周囲の人々の愛に守られています。今を急ぐ事も焦る事も不要です。スロースローに歩きましょう。あなたの人生は40代後半から動き始めます。くじけないで一歩一歩前進して下さい。人は人。あなたはあなた。貴方を大事にして下さい。12月の冬至占で今年最後の貴方を待っています。11月、一年の中で一番迷い苦しむ月。動けば底なし沼に落ちて行きます。じっ---として,不動心を大切に。

吉方:東

二黒土星

  

平成10、元年、昭和55、46、37、28、19、10年生まれ

昨年の12月、冬至占で今年の運勢を占った。「結婚、出会い」を暗示する易占、その暗示は、毎月やって来る29才のナイスガイへの暗示。数人の女性との出会いもあったが、心の鐘が鳴り響かなかった。 そして、晩秋の11月となり、再び12月の冬至占シーズンがやってくる。わらくのコネクションに仲人のおば様達のNPO団体がある。20~30代のスゥイーツパーティーが今月ある。そこに参加してみないかと話した。昨年の冬至占の結果のようになる事を祈っています。11月、努力努力あってこそ開運する月です。あなたのお母様があなたを幸せに導く月です。

吉方:なし

三碧木星

平成9、昭和63、54、45、36、27、18、9年生まれ

東北人らしく色白で美人の女性がいた。5才の男の子がいて今、離婚裁判中だ。もう彼女と出会って10年以上過ぎた。東京へ出張する度に貴方と会い食事もした。東京に住む貴方から電話占いを頼まれるようになった。悲しくも残念ながらシングルマザーになる事を選択し、人生を前へ進むことを決めた。シングルマザーは大変。保育園の送り迎え、突然の子どもの病気。そして、都庁での仕事。今の仕事はあなたにとって天職。今の人生の大難を乗り切ってください。あなたなら乗りきれます。11月、新しい出発のシーズンを迎えました。積極的に運命を開拓しましょう。貴方を輝かせる月です。

吉方:なし

四緑木星

 

平成8、昭和62、53、44、35、26、17、8年生まれ

わらくオープンして22年が過ぎた。貴方は、夫を亡くして25回忌の法要をこの秋迎えた。3人の娘を立派に育てた。人生の運命の時、「地獄の門」と「天国の門」がある。60代の今、三人の娘を嫁がせ「天国の門」をくぐろうとしているあなたがいる。事故で突然夫を失った時「地獄の門」がやって来た。わらくの易占の中で、何度あなたの絶望、そして未来への不安を聞いたことか。そのつど易占は、「nevar give up」を暗示していた。「負けないで」。25年の命日を迎えたあなたは運命が羽ばたける年を迎えた。11月、大地に足をしっかりつけて、謙虚に生きる月。大きな事をしてはいけない月です。

吉方:なし

五黄土星

平成7、昭和61、52、43、34、25、16、7年生まれ

大きな病院の婦長として、信頼と責任を背負い2018年を歩む五黄土星の女性がいた。夫を病で亡くし2人の娘を結婚させた。しかし、末娘だけは大学時代から理由が分からないが恋をしてはダメになる。その繰り返し。母は心配して何度となく娘に結婚の話をするがピシッとはねのけられた。その心配と悲しみをわらくへ来て易占して来た。今回もビシッとはねのけるのかと、恐る恐る娘に話した。拍子抜けするほど「いいよ」の一言で男性と会う事となった。易占でも「大吉」。赤い糸で大きく繋がり末娘の心も大きく開いた。あなたの心配が大きな歓びへと変わって行く。11月、あなたの今までの努力・行動が善悪に関係なく実を結ぶ時。神に祈ろう。

吉方:西・西南

六白金星

平成15、6、昭和60、51、42、33、24、15、6年生まれ

         

幻想的な神社での挙式があった。仲人として、昔話の狐の嫁入り行列の様に新郎新婦の後に並び、観光客・参拝客に取り囲まれながら神殿へと進んだ。私の心は、嬉しくて爆発しそうだ。披露宴では、乾杯の音頭を取りシャンパーンを飲むと一気に酔いが回った。私の魂は、宇宙の果てまで飛んで行った。とてもシンプルだが心温まる挙式。とても二人の想いが表われている。幸せになって欲しい・・。と思っている内に少しづつ酔いがさめて来た。ふと横を見ると新郎の友人が座っていた。シングルとの事で新郎のお母さんがやって来て彼の事を頼みます。と言って頭を下げて行った。11月、守護霊、天使が舞い降りて不思議な体験ができる月。チャンスは一度だけ。

吉方:西

七赤金星

平成14、5、昭和50、59、41、32、23、14、5年生まれ

高速バスに乗ってわらくへ易占に来ていたのは、まだあなたが19歳の頃だった。社会人となり一生懸命働き、アイドルスターの様にとてもかわいかった。お友達はとても飛んでいたが、彼女は外見と違い、とてもしっかりして優しかった。彼の事、職場の事、給料の事、そして大都市へ旅立ちたいという強い想い。23歳の厄年の時止めたが、強い想いで大都市へと旅立った。恋を失ったように悲しかった。その後は彼女の幸せだけを祈った。九州へ帰省の時は、時々立ち寄ってくれる。それがとても楽しみだ。そして、12月の冬至占で予約が入った。また、君と再会できる。・・そう思うと嬉しい。11月、夢の世界が大きく広がる月ラッキー・チャンスの月。

吉方:西北・西南

八白土星

平成13、4、昭和58、49、40、31、22、13、4年生まれ

九年に一度の幸せな星回り。そんな一年を過ごしてきたあなた。2018年の秋になり、その幸せ飛行船が乱気流で揺れて混乱している。しっかりしないとその幸せを失ってしまう。「謙虚に・謙虚に」そんな言葉をあなたに贈りたい。この星は、自分の事だけを考えると他者への思いやりがなくなり、宇宙のシンクロをキャッチできなくなる。幸せな星回りの時程、他者からの恩を忘れずに、利己心を捨て他者への思いやりを。そうすれば、この星の運命は、他の星座の人よりさらに大きくなる。冬の始まりを両足でしっかり立ってください。2019年は厄年がやってきます。厄年を乗りきるには、今が大事です。11月家族・親族の事で悩み大きく心が痛くなる月。謙虚に。

吉方:西

九紫火星

平成12、3、昭和57、48、39、30、21、12、3年生まれ

女子校から大学に入り、見渡す限り男子学生ばかり。女子は数える程。体重は増える一方・・・。そして、社会人となりあなたは、体も三分の一位細くなり見違える程とても美しくなった。「結婚したい」「恋がしたい」そう、昨年の冬至占いで占いの神様にお願いした。ついに2018年も終わるが「待ち人」来たらず。そこで、ホテルでの婚活に行ってみたら?と話した。とても楽しくワクワクドキドキの体験しました。と言ってくれた。11月、あなたに宇宙からシンクロの光線がやって来る。光の差す方向へ進め。

吉方:西北