福岡県天神にある隠れ家雑貨店 オーガニック、バッチフラワーレメディー、易占で「かわいい女のカラダ」へ
福岡天神大名わらく

営業時間 12:00 ~ 20:00(不定休)

Tel. 092-741-8875
九星気学

2018年 9月の運勢 (9月8日~10月7日)

※東洋の占いは、2月4日生まれから~翌年の2月3日生まれを一年として観ます。

オープニング

 2018年の秋、九紫火星の年。その意味は、「火」のイメージ。激しいパワーの年。善も悪も表面に出てくる年。災害の年。スポーツの世界でもまず、女子レスリングから始まり女子体操、アメリカンフットボール、男子ボクシング、女子重量挙げ・・と秋の深まりと共に、今後もまだまだパワハラ問題などが出てくるだろう。「善」の世界では、プロ女子テニスの全米選手権。彗星の如く現れ日本人優勝。災害面では、自然災害が発生した広島・大阪、北海道。世界でもハリケーンと台風が大型化し多く発生している。九紫火星「火」の年の一人一人の心がけは、「徳を積み火の力をなだめる」それには「奉仕」の気持ちが必要。それで、運命改善されていく・・・とわらくでは考えます。           

一白水星

 

平成11、2、昭和56、47、38、29、20、11、2年生まれ

2018年の一白水星の人々は、幸運の年。この年をしっかり生きている人に、さらにアドバイスするとすれば、これからの人生には、この2年が最も大事です。しっかり自分の目標と信念を大事にして、今こそ実行する事。一白水星の長所は、困難にあってもそれに努力して這い上がる。勉強が好きで研究熱心。一白水星の人と交際すれば、じゎじゎ~とその良さが分かって来る。9月は、今までと流れが大きく変わって行きます。右へ行くか左へ行くか、それとも現状維持なのか。しっかり考えて行動して下さい

吉方:なし

二黒土星

  

平成10、元年、昭和55、46、37、28、19、10年生まれ

婚活でお願いされているハンサムな男性。何度合せても上手く行かない。、ハンサムな男性をご紹介されいているおば様に好みを聞いた。すると、「りかちゃん人形の様な女性が好み」といわれた。それを聞いて、心がヘタヘタとなった。わらくにやって来る29才のナイスガイのお母様にそのことを話した。すると「うちの息子もそうです。ただりかちゃん人形ではなくキテイちゃんの方です。」と言って大笑いした。9月今までの善行が世の中の人々から認められ信任される月です。

吉方:なし

三碧木星

平成9、昭和63、54、45、36、27、18、9年生まれ

北部九州に霊山「英彦山」がある。数百年前から行者の人々の修行の山。先祖伝来山伏の家系。易経も家の秘伝として伝わっている。その彼が、政治家の秘書をしている。以前、いじめの問題で相談した時、「牛若丸の義経」のように解決してくれた。その恩を今でも忘れない。その彼が地方の議員選挙に立候補したいと挨拶に来た。彼の様な人こそ政治家になって欲しい。そう思う秋の始まりだった。9月、7・8月の暑い夏の疲れで体が冷えて体調崩しやすい月。体をポカポカに温めてください。

吉方:なし

四緑木星

 

平成8、昭和62、53、44、35、26、17、8年生まれ

あなたと対面して易占していると、その心の美しさと透明感に私の心も浄化される。しかし、あなたの運命の重さに悲しくもなる。お寺が好きな仏様ガール。この秋、あなたの大切な方が亡くなった。その葬儀でお経をあげて頂いた40代のお坊様。年が離れた御坊様に恋をした。そのお寺には、後継者がいないので遠方からやって来た御坊様。貴方と秘かに易占すると「大吉」の暗示。お寺が大好きなあなたにはピッタリだった。9月、今までの苦労と悲しみから解放される月。ここは未来の貴方の運命に向かって進む月。

吉方:なし

五黄土星

平成7、昭和61、52、43、34、25、16、7年生まれ

北京で仕事をしている時「五黄土星」とパソコンに打ち込んだ。するとわらくの易占が出た。北京で恋人と出会ったが、彼は日本への転勤となった。そこで迷いどうしたらよいか?易占して欲しいと海の向こうからの相談だった。しかし、彼は北京の恋人への愛を残し、仕方なく本社へ戻った。その彼がわらくへやって来た。白いカッターにカフスボタン。一流企業の人相だった。思った通り立派な誠実な方だった。そして、2018年の秋、彼は再びやって来た。北京に残した恋人がアメリカへ行く。もう北京には戻らない。と言ってきた。易占は、ここで北京の恋人とは「ピリオド」と暗示していた。彼の涙を目の前にして易は終わった。未来に向かって前進して下さい。9月2018年お大厄の年の中で9月10月は穏やかな月です。今の自分御運命に感謝して一日一日を大切に。

吉方:なし

六白金星

平成15、6、昭和60、51、42、33、24、15、6年生まれ

         

第二次大戦前からある伝統のある料亭にて、秋の良き日に結納式があった。88才の仲人さんの口上で結納が始まり、シンプルな中にも伝統を重んじる結納式は、私の心まで浄化されるほどで、とても感動した。六白金星の彼には、全てのロケーションが六白金星らしくよかった。転職したばかりの彼は、収入が減り 秘かに心配していたが二人で支え合っていけば心配なかった。それぞれの親族から感謝・感謝の言葉を頂いた。これからの人生、山あり谷ありの場面が多いと思いますが、お二人で力を合わせて乗り越え、幸せな家庭を築いて下さい。9月、幸せの風の中にエンゼルさんが舞い降りて、幸せのダンスを踊っているような月。

吉方:なし

七赤金星

平成14、5、昭和50、59、41、32、23、14、5年生まれ

毎月占いにやって来る女性がいる。決して占いに依存しているわけではない。毎月の自分の出来事とその反省を私の元へ。以前は山登りを勧めた。2018年は、禅寺の座禅を勧めた。その彼女の成長には驚いた。禅寺での座禅はこんなにも人を奥深くさせるのかと感嘆している。山登りを始めて、体は逆三角形の肉体へと変化して行った。心から成長した彼女の人生が開運されるようにいつも祈っている。次の目標は、海外の山の登頂。そのための女性チームを集めるのがこれからの目標。9月、自信と行動力とパワーがみなぎっている月。一番大事なのは謙虚な心。御先祖様に感謝。

吉方:西北

八白土星

平成13、4、昭和58、49、40、31、22、13、4年生まれ

ミラクルがおこった。教員試験一次で不合格の通知が届くここ数年。しかし、2018年の風の年の風の月に、一次試験合格の通知が届いた。本人が一番驚く。特別養護学校の先生になるか、小学校の先生になるか占い教室の時、生徒さんが占った。すると「小学校」と暗示。素直に聞いて小学校採用願書を出した。2次では、水泳やピアノ、小論・・・それを考えただけで貴方はめまいがして来た。そこで、わらくのK先生に2週間もない無理なサポートをお願いした。K先生のパワーで頑張る覚悟ができ、最後の面接の自己アピールでは「肝っ玉母さん」と周囲から言われると答えると面接官が大笑いした。そして、今日合格通知が届いた。おめでとう。9月、人生のフロンティアにて大きな幸せの門が開く月。がんばれ!

吉方:なし

九紫火星

平成12、3、昭和57、48、39、30、21、12、3年生まれ

わらくの婚活で40才の時結婚した。29才の頃からわらくに来ていた。バージンロードを歩くあなたを見て涙が出た。そして、幸せな家庭を築き4年が過ぎた。「子供はいらない」と思っていたのに、彼を愛すればするほど彼の子供が欲しくなった。不妊治療をして流産も繰り返し絶望していた。そして、45歳になる2018年、気が付くと自然妊娠した。今、6ヶ月が過ぎた。高齢出産だが、彼がしっかり彼女を大事にしてくれるので安心だ。9月、幸せな月。本年だけ厄年だが9月は一番幸せな月。大事な月です。

吉方:なし