福岡県天神にある隠れ家雑貨店 オーガニック、バッチフラワーレメディー、易占で「かわいい女のカラダ」へ
福岡天神大名わらく

営業時間 12:00 ~ 20:00(不定休)

Tel. 092-741-8875
九星気学

2018年 7月の運勢 (7月7日~8月6日)

※東洋の占いは、2月4日生まれから~翌年の2月3日生まれを一年として観ます。

オープニング

 ドイツ人の国際弁護士である白髪の紳士が、インターネットを見てわらくの易占に来てくれた。名前からしてユダヤ系の人だろう? 彼も私も、10代終わりから20代にかけてカリフオルニアで過ごした。豊かだったアメリカの話し、車のキャデラックの話し、ベトナム戦争の話など懐かしい話をした。 さて、今回の話しは、イギリス スコットランド フィンドフオーンを旅してヨーロッパから日本へ戻らない娘の事。何度易占しても娘さんには、悪い暗示はなかった。 娘さんの少し気になる心の病の薬もヨーロッパに行って必要なくなった。易占は、「親からの独立」を暗示していた。 そう話しをすると青い瞳が青空のようになってわらくから帰って行った。      「待つ事」  そうすれば、必ず娘さんは両親の元へ帰ってくる。心から信じて祈ります。          

一白水星

 

平成11、2、昭和56、47、38、29、20、11、2年生まれ

10年間の海外単身赴任を終え、やっと2年前に日本へ帰国した。ファミリーとの生活が始まり1年過ぎた。夫は良く働き、スポーツジムに通い、明るく楽天家らしい生活を取り戻していた。しかし、妻は違う。10年の夫不在の生活に慣れ、子どもと妻だけの生活スタイルが出来上がり、夫を必要としていなかった。妻に「不倫しているのですか?」と問う、首を横に振る。更年期に入り心がさざ波のようにバランスを崩し始めている。彼女の心は夫から遠いところにいた。彼女の悩みは、社会人3年の娘の事。難関で入社した職場でのトラブルで退職しようとしている。ここはベテランサラリマン、夫の出番。母と娘で解決しないで。夫に娘が相談するよう強く易占では暗示していた。これが破局寸前の夫婦の愛も取り戻すチャンス。7月、多忙で色んな人から相談を受ける月。ご先祖様に祈りましょう。大きなヘルプが来ます。

吉方:東・西南

二黒土星

  

平成10、元年、昭和55、46、37、28、19、10年生まれ

わらくへやって来る29才のナイスガイ。一年前の7月は、北部九州大災害で県の医療救助本部の一員として「朝倉」へ直行となったが交通機関がズタズタになりバイクで泥道を越えて本部へ。そして、2018年の7月、再び西日本地区が大水害。今度は新幹線が動いているので仮面ライダーの様に変身してキリリとした顔で出発していく。週末にはわらくで27才のお嬢さんと婚活を用意していたが、これも中止となった。負けるな!くじけるな!世のため人の為にガンバレ!7月、中旬から恋のチャンスあり。また、生活のリズムが楽しくなってくる。天に感謝した生活すると、さらに大きな歓び来ます。

吉方:西南

三碧木星

平成9、昭和63、54、45、36、27、18、9年生まれ

2018年の年運は、「変化の年」あなたの人生に大きな節目がやって来る、そんなイメージです。7月の運も同じく「変化の月」。身内、親族に大きなトラブルがある月です。この星は、30代までのパワーが他の星の中でも№1でキラキラ輝いています。しかし、50代からは、そのキラキラの力が失われてきます。星座は、公平・平等に山あり谷ありで動いて行きます。この星は、前へ前へ進む所あります。しっかり信念と誠の心を持って、明日の幸せをつかんでください。今、わらくのお客様のお子さんのAO入試を指導している先生も三碧木星。教師の星です。合格を祈ると共に感謝しています。7月、2018年の中でも最大注意月です。誠実な心を忘れずに、謙虚な心で進めば運命は再びキラキラ輝きます。

吉方:西北

四緑木星

 

平成8、昭和62、53、44、35、26、17、8年生まれ

ちょっとしたブームになっている「親同士の代理見合い」。わらくのお客様から小耳にはさんでいた。あまり結婚相手を探そうとしない息子と娘の為にそして、わらく婚活スタイルの為に見学を兼ねて会場へ行った。いつもはわらくのお客様をホテルで待っているのだが、今回はいつもと反対の立場。何やら自分が結婚するかのようにカチカチ、心臓パクパクになり会場の席に着いた。娘の母親たちが5分間のアピールを男の親に話していく。何が何だかわからない。そして、目の前に座るのは、30代後半から40代娘の親。息子はまだ30代前半なので、今回はがっかりしたがわらくで頼まれている40代の男性のことを思いだした。思わず40代の女性の母親にわらくで頼まれている40代の男性の話しをしていたら次の番となった。会もお開きとなり今回はがっかりしながら帰ろうとすると、先ほどの40代のお母様がこちらに駆け寄り「先程の話しですが・・」と声をかけて来た。彼の事を説明すると母親は、「喜んで!」と話がトントンと決まり7月の日曜日に会う事となった。7月、思いもよらない発見があったり、ミラクルな出会いがあったり、ドキドキの月です。

吉方:西北

五黄土星

平成7、昭和61、52、43、34、25、16、7年生まれ

ヒーラーや自然スタイルに生きる人たちにとって地球には、いくつかの聖なる地がある。例えば、アメリカの赤い大地『セドナ』、スコットランドヨーロッパの北の果ての「フィンドホーン」いつか旅してみたい所だ。貴方は、日本とアメリカに長く住むハーフの女性。地球の聖なる地を旅してヨーロッパで出会った男性と生活し始めた。母親の悲しみと驚きは、私の心までズタズタになり苦しくなる。西洋人の貴方に適応するか分からないけど、大厄の年。あなたの人生を大きく浄化変化させるには、大きな代償だった。7月、2018年大厄の年の大厄の月です。心と体のバランスが大きく狂ってきます。リラックスと休息が必要な月。また、自分の心を鎮める時です。

吉方:東・西・西南

六白金星

平成15、6、昭和60、51、42、33、24、15、6年生まれ

         

20代の頃6年続いた彼と別れて、もう5年たった。忘れて浄化しているはずなのに今でも大好き。その後もいくつかの恋と出会いはあった。易占すると、5年前の彼があなたの心の奥にいる暗示。30才前後までは、紹介や出会いがあったが、この一年何もない。母親が心配して母の友人の紹介でわらくへやって来た。結婚したい。家庭を持ちたい!と思った時が、あなたの結婚運のバイオリズムが高くなった時。宇宙のリズム、天の声なのだろう。あなたの30代の道標になろうと誓った。7月、夢を求めて出発。スタートの時。女性達があなたをヘルプする月。心の流れのまま、時の流れに乗って歩いて下さい。

吉方:東・西南

七赤金星

平成14、5、昭和50、59、41、32、23、14、5年生まれ

20代10代の3兄弟がいた。長男次男は、中学生の頃不登校を乗り越えて現在、りっぱな社会人となった。今回の相談は、三男の高校生。原因がはっきりせず、高校へ行かなくなって1ヶ月半が過ぎた。高校の先生も心配しているが、なかなか先へ進まない。三兄弟、それぞれ学校へ行かなくなり、その度にわらくへ来店。長男次男の時は、私の師である父が占って解決した。とうとう三男は、私の番となった。夏休みの彼の様子を見て次の一手を考えよう。7月、2018年は大吉、来運の年の来運の月。不幸だと思ったことが幸せへの門、シンクロがやって来てあなたを幸せへ。

吉方:西南・西北

八白土星

平成13、4、昭和58、49、40、31、22、13、4年生まれ

2018年、ダイヤモンドのように一番輝き、エンゼルさん達が守っているのが、この星の人々。そして、7月が2018年の中でも一番の月。もう好きになって5年近く想い続けている。この5年苦しそうなあなたを見て、もう恋するのはやめたら。と何度もアドバイス。ただ、易占では、悪い暗示は無かった。ただ、一方的に彼にメールを送り続けた。すると、この7月彼から返事があった。そして、2度デートもできた。易占の暗示は、「結婚」の暗示。「彼が欲しいfоrУou」易占する私もただ驚くばかり。7月幸せのエンゼルさんが舞い降りて、あなたの未来にダンスを捧げているような月です。

吉方:東・西・西南

九紫火星

平成12、3、昭和57、48、39、30、21、12、3年生まれ

サンフランシスコそしてシリコンバレーに長く住み白人の夫と共に日本へ帰り、何不自由なく、もちろん生活の不安もなく白人の夫は長く共にした妻を今でも深く愛している。妻は、アメリカでも日本でもピアニストとして演奏しコンサートも開いていた。大きな一軒家にはグランドピアノを置いて日々ピアノを弾き続けていた。そんな幸せな彼女を一人置き去りにして「ママ!グットラック」と言って家を出た娘。その突然の別れが受け入れがたく心と体のバランスを崩してしまった。2018年のこの星は、破壊の年。一年のみの大厄の年。娘の旅立ちを受け入れる2018年の日。必ず数年たてば「ただいま」と言って帰ってくる暗示。7月、八方塞の年の八方塞の月。破壊の年の破壊の月。その後に再生復活が始まる。

吉方:西