福岡県天神にある隠れ家雑貨店 オーガニック、バッチフラワーレメディー、易占で「かわいい女のカラダ」へ
福岡天神大名わらく

営業時間 12:00 ~ 20:00(不定休)

Tel. 092-741-8875
九星気学

2018年 9月の運勢 (10月8日~11月7日)

※東洋の占いは、2月4日生まれから~翌年の2月3日生まれを一年として観ます。

オープニング

2018年大厄の「五黄土星」。何となく重い々秋の中にいる。アメリカより成田へ、そして最終便の夜間飛行にて福岡空港へ。重い鞄を持って、心も体も不安の重さでいっぱいになり、ようやく辿りついた。2018年の帰国の目的は、一人暮らしの父親が入院。親族を呼べるとき呼び寄せててください。とドクターからのメッセージ。ホテルに泊り病院通いの毎日。そして、父親を残してアメリカへと戻る時が近づいて来た。娘が日本へ帰国した時の父親は、もうダメな状態だったが、帰国した娘の顔を見て驚くほど回復しドクターも驚いた。秋は、一日一日と深まって行く・・・。           

一白水星

 

平成11、2、昭和56、47、38、29、20、11、2年生まれ

2人の女医さんがいた。1人は歴女。激務の中、休みとなれば日本全国のお城巡りで幸せ一杯。ただ、一つだけ不足していたのは未来の夫。しかし、ミラクルな出会いがあり気が付けば、この10月ウエデイングドレスを着たあなたがいた。もう一人は、関東から学会の為久しぶりわらくへ。2018年堅実な年。満面な笑顔でわらくでお買物された女医さん。一白水星の星座の方は、努力家、ひとたび御縁を結ぶと、とても心からの交流ができる人々。2018年は、もっとハッピーになる暗示。10月、いつもの月より少し短気になりやすい月。もし、貴方が良いことも悪いことも秘密を持っていると、その秘密が表に出てくる月。直感を大事にクールに過ごす月です。

吉方:東・南西

二黒土星

  

平成10、元年、昭和55、46、37、28、19、10年生まれ

毎月やって来る29才のナイスガイ。仕事はブラック企業のように忙しい日々。その彼が結婚に足踏みしている間に、同じ年の青年がやって来た。彼の仕事はサブマリン。一度航海すると1ヶ月以上連絡がつかない。その上、出会いも全くない。とてもハンサムボーイだが海にいる間に恋は終わっていた。こうなるとお見合いで結婚するしかない。お金も使う暇がないのでタップリたまっている。しかし、地上に戻っても誰も待っている人がいないのでとても虚しい。そこで、わらくのお見合いを耳にしてやってきた。早速、写真も身上書も用意した。そして、また海へと戻った。11月に戻って来た時は、結婚へのホップ・ステップ・ジャンプへと頑張ろう。10月、厄月です。研究と努力と謙虚さが大切な月です。粘りと気配りで過ごす月。

吉方:なし

三碧木星

平成9、昭和63、54、45、36、27、18、9年生まれ

彼は、豊かな田園地帯にて最先端の農業、ハイテク農業を駆使して、この20年間を走って来た。気が付くと親、兄弟の骨肉争いで裁判まで進んでいた。遺言書の関係で彼の敗訴が大きくなってきた。先祖代々の田を新しい経営で成功したのだが・・・・。すべてを思いっきり捨てて妻と出会った街へ移住することを強く勧めた。マドンナだったナースの妻。再びナースとして夫と共に人生を過ごしてほしいと熱い心で説得した。10月、心からスローに生きる月。一日一日をコツコツと基本に戻って生きる月。そうすれば、運命の女神がささやき幸せ到来。

吉方:なし

四緑木星

 

平成8、昭和62、53、44、35、26、17、8年生まれ

お得意様の営業をして、20年が過ぎた。関西支店の時、妻と出会った。九州出張の時は必ずわらくへ寄ってくれた。その度に易占をした。毎回、確実な易占の答えが出た。彼のブラックホールの運命の年に、若くしてガンとなった。数度の手術、長期の入院。抗がん剤の副作用にて髪が抜けた。体もみるみる痩せて行った。それが、何とノーベル賞の本庶教授が発明された、オプジーボというスーパー薬にて、彼のガンがとても小さくなった、感謝感謝の秋。10月チャレンジの月。行動の月。不思議な力を授かる月。前へ進もう。

吉方:東北

五黄土星

平成7、昭和61、52、43、34、25、16、7年生まれ

9月、10月そして11月。2週に一度結婚式結納に招待され、土、日わらくはお休み。20代リーマンショックの不景気の時代沢山の女性達がフリーターとなり、わらくをサポートしてくれた。その女性達が30代後半となり心も体も豊かになり結婚ラッシュとなった。美しいウエデイングドレスに見とれながら、23才の時に人生をさまよい占いに来てもう15年になる。そして、父親までやって来た事を思い出していた。それからは父親とも良い関係を結ぶこととなった。父親から出た言葉は、もう一人の両親がいて娘たちは幸せだ。と言って頂いた。五黄土星の父親は今年本厄。妹娘と大喧嘩している様子。その隣に座った私たちは仲直りさせる事がシンクロ。父と娘、握手をして頂き終わった。この秋こそ大事、謙虚に生きてください。10月、2018年の中では穏やかな月。心豊かに感謝して過ごせば人生がさらに大きくなります。

吉方:西

六白金星

平成15、6、昭和60、51、42、33、24、15、6年生まれ

         

オーストラリアに住む娘の為に日本にいる母親が易占に来た。白人の夫の転職の相談。平日休みのオペレーターマネージャーの会社か?土日休みのカーオクションのマネージャーの会社か?保育園に通っている娘もいる。近未来家も買いたい。易の答えは、土日休みのある会社へ進むことを暗示した。一年に一度オーストラリアに住む娘さんの依頼で母親がやって来る。彼女が大学一年の頃から来ていた。大学を卒業して一年のワーキングホリデイ―のビザでオーストラリアで働き、白人の男性と恋におちて、今がある。娘さんは、現地日系企業で働いている。遠い異国の地で幸せをつかもうとしている。10月八方塞りの月何事も今月は行動御起こさないで。スロースロー。

吉方:西

七赤金星

平成14、5、昭和50、59、41、32、23、14、5年生まれ

11年前福岡でも地震があった。彼の母は、それ以来認知症が始まった。最後は息子である彼以外は、誰も認識できなくなった。仕事の帰り片道8キロの道のりを自転車で、母のいる介護施設へと毎日通った。そして、9月の早朝、母は息を引き取った。ぽっかり穴が開いた。母の仏壇に花を上げようとしたら転倒して足を骨折した。母の亡霊がさまよっているのか?と言ってわらくの易占にやってきた。易占は、幽魂の暗示。1人息子を心配しているのかな?足が治ったら理想のパ-トナーを見つけてください。とアドバイスした。10月、行動を起こす秋がやって来た。自分一人で実行・行動すると失敗する運気です。周囲の人々にサポートを求めてください。

吉方:なし

八白土星

平成13、4、昭和58、49、40、31、22、13、4年生まれ

貴方に、職場で出会った彼が出来た。仕事や業務を彼に教えている間に、2人は恋に落ちた。わらくに来店されるとその話でいっぱい。2018年の八白土星の人は、幸せのエンゼルさん達があなたの人生に舞い降りる。聖なる年。それぞれにミラクルが起きて、そのミラクルに戸惑っている人がいる。八白土星の人は、真面目で誠実・頑固・正直なイメージ。2018年は、あなたの為にある年です。これから10年の基礎となる、人生のチャンスをしっかりつかんでください。夢を追いかけているのなら、秋から冬こそ宝の山があるでしょう。10月、心豊かで、幸せにスキップで踊りたくなる月。出会い、良縁を求めてください。

吉方:なし

九紫火星

平成12、3、昭和57、48、39、30、21、12、3年生まれ

仕事は楽しくやりがいもある。人間関係も悪くない。ただ毎日が忙しい。九紫火星女子。上司と共に出張、接待。気が付けば、体重が増加して婦人科系の悩みも出て来た。わらくの店長からもゆっくり体を温めるように。無理をせず結婚や出産もあるからね。心と体のバランスを崩さぬよう言われていた。久しぶりにやって来た彼女は、休日や仕事が早く終わる時は、プールで泳いでます。また、公営のジムで体を絞ってます。と話してくれた。彼女を見ると体もスリムになり体調も良くなり輝く美しい女性となっていたのには驚いた。10月、生き方考え方に大きな変化がある月。それは、2019年にむけての幸せの門です。

吉方:西