福岡県天神にある隠れ家雑貨店 オーガニック、バッチフラワーレメディー、易占で「かわいい女のカラダ」へ
福岡天神大名わらく

営業時間 12:00 ~ 20:00(不定休)

Tel. 092-741-8875
九星気学

2017年 11月の運勢 (11月7日~12月6日)

※東洋の占いは、2月4日生まれから~翌年の2月3日生まれを一年として観ます。

オープニング

晩秋から初冬。国立大理系30代前半の彼の婚活が実りの秋を迎えた。心から君へ『おめでとうございます。』 高速を飛ばして2時間、君の故郷へ。60代の君の父と母が、わらくの私達を待ってくれていた。2018年2月に結納。4月に挙式。男側、女側の挙式の費用の割合を相談して快く了解いただいた。彼と出会って3年かかった婚活。そして、とてもキュートで知的な女性と赤い糸で結ばれた。この3年、彼は良く頑張ってくれた。彼の郷里、思った通り美しい田園都市だった。大きな河が流れて、燦々と家の中に太陽の光が入って来ていた。そして、彼と未来のお嫁さんの幸せを信じて、喜んでいる彼の父母。彼の家の帰りは、一般道にて山越えの道を選んだ。川を越え、平野を通り、谷を過ぎ、山を越え、長いトンネルを運転してわらくへ。途中、いくつもの山の道の駅にて『ヨーグルト』『山の豆腐』『山のよもぎ餅』を購入して、幸せいっぱいの空気を心のポケットに入れて、わらくへ戻った。

一白水星

 

平成11、2、昭和56、47、38、29、20、11、2年生まれ

わらくをスタートして20年の年月が過ぎた。18才の女子高生がわらくへ易占へやってきた。その母親は、18年前からわらくへ来店。その時の赤ん坊が18才になっていた。ただ、ただ驚いてしまった。母にアドバイスを頂いて、わらくへ来春の進路の易占相談に。セーラー服に、ネイビーのカーディガン。大きな辞書を抱えて、PM6:30、学校の補習が終わった後、そのまま天神、わらくへ。真剣に進路を考え迷っていた。その横顔は、気高くとても美しい。18才の人生の自立の時を迎えていた。九州を飛び立とうとしていた。医療系の学校へ。大阪か京都か、彼女の高校はスーパー進学校だった。母は少しレベルを下げて京都を勧めていたが、彼女はレベルの高い大阪が希望だった。易占の答えは、大阪を指していた。今、一歩努力して受験勉強して大阪へとアドバイスして、喜んで彼女は帰宅した。夢へ、ジャンプして下さい。11月:すべてがオール・マイティの月。幸せの女神があなたの横でサポートしている時です。心から感謝して、素直に女神からのプレゼントを受け取りましょう。欲を出したり、謙虚さが不足すると幸せがスーッと消えてしまいます。

吉方:なし

二黒土星

  

平成10、元年、昭和55、46、37、28、19、10年生まれ

28才のナイスガイがいる。毎月、わらくへ来店してアラビアンナイトの千夜一夜物語のように、今の思いを今夜も話して行く。彼がわらくへ紹介した30代先輩の婚活が3年かかって、晩秋の今、婚約となった。そして、10月のシティホテルで出会った、婚活のいかした20代の女性には『断わり』のメールを頂いた。どうも、少しのジェラシーが彼にはある。先輩の3年の努力に学んで欲しい。彼の先月はアメリカ・シカゴに一週間、インドネシアに一週間出張して、ほとんど休みなしに働いて多忙になっていた。『私の11月は、良い月になりますか?』『ん、11月は少し苦しい月かな!』と答えた。『しかし、2017年、2018年はとってもいい年よ』と励ます。彼のスーツのポケットに勤め先のネームプレートが光っていた。そこには『主任』とネームがあった。『そうか、君、勤務して7年、管理職になったでしょう』と君へ問いただした。2017年春、君は勤め先を転職ばかり考えていた。しかし、彼の正直な仕事ぶりと誠実さは上司達が認めてくれていた。次は、結婚相手との出会い。11月:思うように人生が進まず、再たび壁にぶち当たる月。休暇を2・3日とって、頭と体をゆっくり、ゆるめましょう。

吉方:なし

三碧木星

平成9、昭和63、54、45、36、27、18、9年生まれ

都心のシティホテルにて、彼女の目を見つめて、深い嘆息をポツリとついて思った。彼女は毎夜、職場の帰りにスポーツジムで肉体を鍛えていた。彼女は体がオーラに包まれて、近寄りがたい女神の光が出ていた。女優さんのように美しい、いや『劇団四季』のセンターダンサーのようだ。ナイスボディだ。土曜の夜、彼女とホテルへ来た理由? それは彼女の婚活のため。いくつかの恋が終わって20代終わりの彼女。今が一番、キレイな時のようだ。ドクターや青年実業家と婚活して頂いたが、バッサリとそれぞれの男性を断った。心の魂は男性のように、さっぱりしている。今度こそ上手くいきますようにと、彼女の瞳にサインを送って、一人私はホテルを後にした。11月:炎の月。運命の日が赤々と情熱と情念の炎になる月。知性と品性を持って、この火の月をチャンスとして下さい。

吉方:なし

四緑木星

 

平成8、昭和62、53、44、35、26、17、8年生まれ

2017年、晩秋から初冬の今。フラワーレメディ、バッチトリートメントやレスキューレメディ、レスキュー飴を必要とする四緑木星の人の通販やわらく来店しての相談が多くなってきた。わらくの店内は癒しの気とオーラに満々ている。今、迷路の中にいる人々が多い気がする。悩みが深くなって行く、2017年の終わりのシーズン。あなたのお話しを聞いて、何か希望への糸口を探したい。ストップ、悲しまないで。ストップ、苦しまないで。きっと未来への入り口が見つかるよ。日曜日の午前中、1時間ドライブして、どこまでも続く砂浜、海へ。砂浜で流れ着いた古い流木や、美しい緑や赤の丸くなったガラスの破片を拾った。海の波音を聞いて、心がどこまでも澄みきって行く。土曜日も野を越え、谷を走り、山を越え、秋の紅葉の中で心と体が溶けて行く。あなたを待ってるね。11月:水の月、深い悩みの月、涙・涙の月。悲しみの中で未来へコンニチハ。宇宙へ愛を誓おう。わらくで会いましょうね。

吉方:なし

五黄土星

平成7、昭和61、52、43、34、25、16、7年生まれ

あるTVそして新聞に女子学生の警察沙汰になったニュースが報道された。もし、一年前に来た彼女だとしたら、その母と女子学生のこの報道は何かの誤りだと思った。そして、2人の相談にレスキューできなかった自分が恥ずかしく、悲しく、情けない。学校でのいじめからの問題。その当時にわらくに易占に来ていた、秘書の先生に相談した。学校のトラブルは解決したと思っていた。お母様は心から女子学生の事を心配して、必死に生きていた。あれから一年。すべてが表面に溢れ出して、ガラガラ・ポン。そして、浄化される。2017年はそんなイメージの年。お二人をどう励ますか、言葉にならない。一生忘れられないことの一つとなって、心に刻んでおこう。必ず2人共幸せになれる。2人の未来の希望をお祈りいたします。11月:人生の基本に戻る月。すべては一歩、一歩。コツ、コツと人生を積み上げることが大事な月。

吉方:西北

六白金星

平成15、6、昭和60、51、42、33、24、15、6年生まれ

         

お仕えする先生が敗北して田園地帯の秘書はある時、都市の秘書として再就職した。40代の素敵な心のしっかりした秘書だった。彼の祖父、父親は山武士として、霊山を駆け巡り、神に仕え、身心の鍛錬をしていた。そして、2人共易経を使って易占もしていた。秘書の彼も当然のごとく易経を空気のように感じていた。数年前、彼にお願いして人権トラブルの解決をして頂いたこともあった。都市での仕事は信念や取り組み方に、迷いと悩みが大きくなって、その事務所を辞職した。秘書は元いた田園地帯の先生の所へ戻りたいと言って、戻って成功した。彼に感謝と祝福を捧げたい。11月:2017年の大厄の苦しかったサイクルの時が終わり、生活にリズムを取り戻す時。大変でしたね。

吉方:なし

七赤金星

平成14、5、昭和50、59、41、32、23、14、5年生まれ

彼女の肉体改造がスタートして5年が過ぎた。週に数度、スポーツジムへ。そして、湖にて数周(1周2キロ)ジョギング。筋肉がモリモリとついてきた。山ガールとして日本アルプス登山し、ロッククライミングにも挑戦している。アルプスのお花畑の美しさ。テントを張って、その夜空が宝石のように美しい夜。雪原に設営したテントの中で過ごした一夜の事。山に行くため、その道具のため、旅費のために下界で働いている。医療専門職員として一日、一日働く。考え方も、女性らしい行動と考えが変身して、今はとてもダイナミックに、決断力もあり、眼光が強くなってきた。いくつかの恋をしてきて、今はとても男性的な恋のアプローチになっている。陰から陽になっていく彼女がいる。それでも、日本アルプスの山での恋のライバル達に悩んでいる。そして、わらくの易占を求めて来店。『彼の気持ちは私にあるの?』『恋のライバル達の行方は?』 しっかりと易占は答える。男性達のことも大切だけど、女性陣でチームを組んで、ヒマラヤやアラスカの山々に挑戦するって良いね。とアドバイスしている。11月:山の頂上へ風が吹いている。あなたの生きる姿が、周囲の人々に励ましとなっています。自信と勇気と謙虚さを大切に過ごしてください。

吉方:なし

八白土星

平成13、4、昭和58、49、40、31、22、13、4年生まれ

夫が家を出て一年半以上、時が過ぎた。あなたと一匹のワンちゃんは夫の帰りを待った。家の周囲の土を入れ替えて、ガーデニングが始まった。季節、季節、白い花を基調にして、美しい庭が出来た。季節が移りかわって行き、お花もチェンジして、今は秋から冬の花。そして、クリスマス・ローズへ。わらくの易占へ来店のたびに、スマホの画像にてあなたの美しいお庭を拝見する。さて、あなたの易占の霊的パワーはこの数年でよりパワーアップして来た。夫のいない家で本を読み、ヒーリングをして、レイキとホ・オポノポノを唱え。心の修行をして来た。この晩秋に易占をした。夫が彼女の待つホームへ戻って来るのはいつ? 易占の暗示は、2018年立春2月すぎにいよいよ彼が戻ってくる。彼の大好きな料理をして、彼に毎月陰膳をささげ、涙、涙、涙。彼は妻が困らないように、最大限の事は準備して出て行った。どうぞ、今こそ彼女の待つ家へお戻りください。奥様のあなたへの愛は不変です。11月:2017年を振り返って、反省し、大きく深呼吸する月。ゆっくり、ゆっくり。

吉方:西北

九紫火星

平成12、3、昭和57、48、39、30、21、12、3年生まれ

44才の彼がいる。奥様は40才。夫婦仲はとても良く、お互いに支え合って生きて来た。ただ、ただ一つだけ夫への願いと祈りがあった。それは、赤ちゃんだった。どうしても妊娠できなかった。不妊治療を夫婦で受診し、いくつかの医療機関を訪れて回った。彼の精子が40才を越えて、数が減少。人工授精にて、子宮の中に受胎して胎児が宿った。そして、10月に男の子のベビーを出産。夫婦の喜ぶ姿が目に浮かぶ。今夜は、その報告に彼がわらくへ来店した。姓名判断的にも、りっぱな画数をつけていた。本当に、おめでとうございます。今までの心の重さがいっぺんに晴れた。男の子のベビー成長にすべてを合わせて、夫婦の人生を歩いて行くと、より一層開運します。彼が初めてわらくへ来た時は30代だった。とても心が素直、ナイスガイだった。1人のわらくのお客様を紹介したら、一目惚れで二人は愛し合って、結婚した。これから3人の家族で幸せの道を歩いて下さい。11月:家族を大事にして、祖父母の歴史に想い、御先祖へ感謝する月。未来があなたの足元から始まる。

吉方:なし