月占い

2020年11月の占い

 2020年11月の運勢 (11月7日~12月6日)
  ※東洋の占いは、2月4日生まれから~翌年の2月3日生まれを一年として観ます。

オープニング

2020年も年末に向かい、またコロナウイルスの第三波が押し寄せて来ている。心をスマイルにして・・ 前へ進みましょう。

『SMILE』  1954年 歌・ナット・キング・コール 2020年レデイーガガ カバー 

心が痛んでも笑顔にして 悲しくても笑顔にして 空に雲があっても何とかなるから 心配ごとや悲しいことがあっても笑顔にしたら 笑顔にすると明日には日差しを迎えられるかもしれないよ

喜びの嬉しい顔をしてね 哀しみの痕跡は全部隠して 泣きたくなるかもしれないけど その時こそ笑顔にするために頑張らないと 泣いてどうにもならないから笑顔にして 

人生は笑顔にするだけで充分価値があることに気付くから  2021年のあなたの光と夢を祈ってます。




  • 一白水星 平成29、20、11、2、昭和56、47、38、29、20、11、2年生まれ
    2020年の晩秋、第三波のコロナウイルスの流動がヒタヒタとあなたの背中に近づいてくる。マヤ暦を見ても、2020年の7月26日から「青い嵐」の年を迎えた。地球という星はブルーウエーブの嵐が地上を吹き乱れている。そんな世の中で、一白水星の星は、忍耐強く折れない魂を持っている。こんな時流の中で、あなたの星は宝石のように輝き出す。これは、あなたにとって一つのチャンス。へこたれないで辛抱することは辛抱してください。11月、晩秋そしてクリスマスに向けて心躍る月。出会いのチャンスです.
  • 吉方:北
  • 二黒土星 平成28、19、10、元年、昭和55、46、37、28、19、10年生まれ

  • 2020年コロナウイルスの第三波が地球全体に流行している。二黒土星は、「労働者」を意味する星座。労働者の日々の仕事が職種によってダメージを受け始めている。航空業界では、信じられないほどコロナ不況により他の産業へまた、希望退職を募っている。2021年の二黒土星は、大厄の年。鬼神の年を迎える。10年前の二黒土星の大学生の時も不況で就職難を迎えていた。2021年の就職活動を迎える大学生、何事も早く考えて行動することが開運します。11月、不安とトラブルが多い月。先輩や信頼できるアドバイザーを日頃から作ってください。
    吉方:西北
  • 三碧木星 平成27、18、9、昭和63、54、45、36、27、18、9年生まれ
    『もののけ姫」の歌がどこからとなく聞こえてきた。♪はりつめた弓の ふるえる弦よ 月の光りにざわめく おまえの心 砥ぎすまされた 刃の美しい その切っ先によく似た そなたの横顔 悲しみと怒りに ひそむまことの心を知るは 森の精 もののけ達だけ もののけ達だけ♪その横顔が「もののけ姫」の様に美しい女医さんが易占にやってきた。子育てに一息つき 専門職を深めたい?それとも子育て中心で?易占の答えは?「大変厳しい道を選択せよ」。「もののけ姫」のように真っ直ぐ生きてください。11月、2020年の大厄。鬼神の年がもうすぐ終わる。苦しい時こそ、学び研究はダイヤモンドです。
    吉方: なし
  • 四緑木星 平成26、17、8、昭和62、53、44、35、26、17、8年生まれ
    2020年の晩秋、大分自動車道を一直線で梅が盛んな大山町へ。深い谷、急流の川を越え、だんだん見える水害の爪痕。しかし、山の紅葉は、とてもキラキラと輝き美しかった。大山町のオーガニック田舎料理を「木の花ガルデン」で頂き心と身体の浄化となった。「感謝」。今を生きていることにありがとう。走っている車が輝く秋の山や川に溶けていく。2020年の12月、冬至占いであなたを待っています。11月、少し慎重に生きる月。何事も11月はストップしてゆっくり。
    吉方:なし
  • 五黄土星 平成25、16、7、昭和61、52、43、34、25、16、7年生まれ
    10年前は還暦祝い。そして、今年は古希祝い。休日は、宝満山へ山登り。初めて出会った時と今も変わらないあなた。その生活に深く尊敬しています。五黄土星は、波瀾万丈の星座だが医療関係に携わっている方は最高の星。2021年は、9年に一度の幸運のリズムが強くなる年です。11月、コロナウイルスの第三波がやってきました。一日一日を大切に一歩一歩進む月です。
    吉方:西北
  • 六白金星 平成24、15、6、昭和60、51、42、33、24、15、6年生まれ
    2020年も終わりが近づきました。全世界は、コロナウイルスで嵐の年でした。六白金星の運命は穏やかな年運だったので、わらくを尋ねてくる人は少なかったような気がします。登山で出会った男性と田舎で暮らすことになり、いくつかの易占をしてきましたが「終わりよければ全てよし」とあなたの笑顔を見て嬉しくなります。2020年の冬のあなたは「I LOVE YOU]の言葉がよく似合う。感謝する心を忘れずに。11月、あなたの考えが運と時代にマッチして開運していく月。
    吉方: なし
  • 七赤金星 令和2、平成23、14、5、昭和59、50、41、32、23、14、5年生まれ
    12月初めに大学入試の合格発表がある。この春は、コロナウイルスでリモート授業となった。クラブも休部。全てがストップとなった。大学入試の課題と面接訓練をK先生の指導で先の見えない戦いが始まった。11月の大学入試の日は、楽しんで面接を受けようと思う心になり心が弾んだ。K先生を始めわらく、そしてあなたの家族もあなたの成長を心から喜んだ。11月、先手必勝。光が見えるところへ速やかに移動して人生をつかもう。
  • 吉方;なし
  • 八白土星 令和元年、平成23、13、4、昭和58、49、40、31、22、13、4年生まれ
    20代後半、大学医学部研究室にて医療医学の研究をしていた。夏過ぎから心重く、身体も重く研究室へ行けなくなった。教授、先輩同僚の人々が心配して、なぜか回り回って九州のわらくの易占へ。先生を始め皆、休学を進めている。私もそう思う。今まで超スピードで進学校へ進み、競争世界の中で生きている。運命疲労しているのだろう。世の中、コロナウイルスでストップしている。人生、前進ばかりではなく後退することも大事。あなたにそうアドバイスした。11月、何事もストップして休む月。「急がば回れ」の月。
    吉方:なし
  • 九紫火星 平成30、21、12、3、昭和57、48、39、30、21、12、3年生まれ
    晩秋、コロナウイルスの第三波がやってきている。九紫火星の年運は、歓び事多く楽しい年ですが、「暗剣殺」厄年に近いトラブル年でもありました。好調な年の中で、このトラブルに謙虚で周囲に感謝できるかが問われます。トラブルがあれば、もう一度スタートからやり直す、白紙に戻す。大変難しい選択があるかもしれません。自分でも気がつかない事が多いかもしれません。信頼できる人に相談しましょう。2021年は運命の岐路があります。11月、今あなたにとって大事で大切な事かを選択して、ご先祖様に祈りましょう。
    吉方:北