月占い

2021年4月の占い

 2021年4月の運勢 (4月4日~5月4日)
  ※東洋の占いは、2月4日生まれから~翌年の2月3日生まれを一年として観ます。

オープニング

私自身が厄年に突入した。春一番で、大きなドアのガラスが割れた。

次は、車の室内ランプの消し忘れてドアも開かない。キーを差し込んで開けてみたがエンジンもかからない。新品のバッテリーは、すっからかんになっていた。

小さな事故が続く。そして、わらくのお客様の相談も驚くようなパターンが増えてきた。

ここは、お客様の困った相談を通して、私の厄逃れになっている気がする。2021年、常連のお客様のご主人が突然亡くなった。

お金が30万しかないけどお葬式を出したい。と相談があった。そこで人脈を辿り お経から全てを含みりっぱなお葬式が30万で出来た。大変喜ばれた。

これが私の2021年の厄年の始まり。故人に心よりご冥福をお祈りいたします。




  • 一白水星 平成29、20、11、2、昭和56、47、38、29、20、11、2年生まれ
    女医さんの電話占いする度、とても懐かしい心になる。そして、胸が一杯になる。九州から専門のスキルアップのため関東の大学病院へ移動した。時々、里帰りや九州での学会の度に、わらくへ寄ってくれた。数年に一度再会する度に、素敵な女医さんになっていた。故郷に残した母の事が心配で故郷へ戻ろうとしている。4月、新しい展開がめまぐるしく動いている。一つ一つしっかり検討して行動することが大事。心の癒やしを大事にしてください。
  • 吉方:なし
  • 二黒土星 平成28、19、10、元年、昭和55、46、37、28、19、10年生まれ

  • わらくの前に黒塗りの大型高級車が止まった。ドアが開くと、環境問題に専門を持ち国際会議にも出席された国会議員の先生が秘書と共にわらくへ来られた。これには驚いた。先生は、とても人格者。ひょうひょうとして自然体。風のような大地に優しい人だ。わらくの商品の中で、先生の環境のお話を聞いてお別れした。とても私の心がポカポカした。先生の生年月日を見ると二黒土星。厄年。わらくに癒やしを求めてやってきたのかな?そう言えば、先生わらくでとてもリラックスしていた。4月、大厄の2021年の中で穏やかな月。ここで一息して下さい。
  • 吉方:東北
  • 三碧木星 平成27、18、9、昭和63、54、45、36、27、18、9年生まれ
    学生時代アメリカにて2年過ごした。帰国してからは単位不足で、毎日朝から夕方まで授業を受けた。ある日ホワイトハウス喫茶店のドアを開けると、同じ学年の彼との出会いが待っていた。友人のほとんどは卒業して2年留年中の彼と気が合った。それから彼との友情が続いた。その彼から易占して欲しいと電話があった。若い娘さんとの不倫の占い。妻とは、熱烈な恋をして駆け落ち状態で結婚した。2020年の彼は、大厄。マヤ暦では、「青い嵐」の音1。激しい人生の大きな嵐の時を指していた。嵐は、治まるまでは乱れ狂う。福岡へ来た彼と会った。若い娘さんに魂の生命エネルギーを奪われていた。4月、ブラックホールの月。全てを破壊して再生する月。何事も気をつけて。
  • 吉方:なし
  • 四緑木星 平成26、17、8、昭和62、53、44、35、26、17、8年生まれ
    初夏を前にして、植木屋けんさんがわらくの木々の消毒にきた。心臓の手術をして半年過ぎた。幼かった頃、忙しかった両親の代わりに毎日遊んでくれた。卒業して家出同然のように関西へ働きに行った。羽振りの良い中年運を過ごした。2度目の結婚で失敗した頃から絶好調だった商売も急に下降して行った。そして、今は身体までボロボロとなった。わらくの税理士の先生を紹介して税務申告をすすめた。4月、仕事は多忙なれど事故、けが、身体の不調に気をつけること。
  • 吉方:なし
  • 五黄土星 平成25、16、7、昭和61、52、43、34、25、16、7年生まれ
    2021年の九星の中で一番幸運な星の一つ五黄土星。この星の人と話していると私の心も空へ舞い上がりそうだ。2021年に入り、不思議と不動産の易占が多い。数千円の易占い代で数千万円の占いをするのもどうかと思う。易占いにて方向性をアドバイスした後は、信頼できる司法書士や弁護士、税理士を紹介する。今回はこの星の30代の彼に不動産の件で相談依頼をする。誠実なこの星の30代男性は、五黄の特色である度胸、胆力、粘り強さを持っている。2021年の幸運が舞い込む。きっとわらくのお客様の困り事を解決出来ますように。4月、新しき出会い。ドキドキする出会い。喜び事あふれる月。異性運大きく高まる月。。
  • 吉方:北・北東
  • 六白金星 平成24、15、6、昭和60、51、42、33、24、15、6年生まれ
    山登りで出会って数年の交際期間後入籍した。今までの姓を使いたい。しかし、規定にて結婚後は、夫の姓を名乗らなければならない.まだ、国会で夫婦別姓は認められていない。男性の連れ子と共に3人の共同生活が始まった。末広がりの結婚生活になるよう姓名判断をすると、男性が女性の姓に入籍してもらうのはどうか?と尋ねた。すると、あっさり男性はOKを出した。3人の幸せを祈ってます。4月、相続、後継を暗示する月。大きな変化、転換ある月。
  • 吉方:北・南
  • 七赤金星 令和2、平成23、14、5、昭和59、50、41、32、23、14、5年生まれ
    わらくの中にわらく易占探偵事務所がある。その中心が、K女史。凄腕の第三の目、第六チャクラの目を持つK女史。色んな問題を色んな角度から解決していく。20代の頃は結婚トラブルで易占へ。そして、40代になった今、監護権のことで来店。子供達の監護権・親権の争い。結果的に彼女は、負けた。相手の弁護士は敵ながらすごかった。彼女が相談に来た時には、こちらもあの手この手で、作戦を練ったが取りかかりが遅く、相手の凄腕女弁護士に作戦で負けた。次の裁判では、資料も作ったので負けない!と誓った。4月、白黒決着がつく月。暗闇に隠れていた善悪が白昼のもとに。ここは辛抱の月。。
  • 吉方;なし
  • 八白土星 令和元年、平成23、13、4、昭和58、49、40、31、22、13、4年生まれ
    夫がある日突然、毎月の生活費や後の生活は全て心配いらないからと言って家を出ていった。中年過ぎて出会った恋愛結婚。10年仲良く暮らした。夫が浮気したでも無く理由が分からない。夫がいつもどるか?と数年占ってきた。ある年、奈良熊野にある神社を参拝して、心が落ち着き帰ってきた。それから、ガーデニングに熱中した。今では、近在でも有名なガーデニングハウス。その庭で夫の帰りを待っている。4月、心と身体、チャクラを通して整える月。身体を温めて次のStepへ。
  • 吉方:北東
  • 九紫火星 平成30、21、12、3、昭和57、48、39、30、21、12、3年生まれ
    2021年20代のラスト。数年交際してきた彼がプロポーズ。ただ驚き・・嬉しかった。両親には秘密にしていたので、いくつかの見合いも勧められた。しかし、彼以上の男性には出会えなかった。悶々とした月日が過ぎ、彼のプロポーズ。さて、このことを頑固なパパに話さなければ困った難問の存在。パパに切りだせず困りはててわらくの易占へやってきた。「パパを僕と思って話してごらん」「OKだから」そして、パパは喜んでくれた。4月、全てのスタート。家庭運が高まる月。母になる準備の時。おめでとう。
  • 吉方:北